SFSStreet Fighter Simulator 台帳

SFS 台帳 ・ 本文 08 節

よくある質問

短く答えます。根拠が弱いものは「推測」と書いてあります。

更新 ・ 2026-10-28

無料で遊べますか

CrazyGames のブラウザ版は無料です。ダウンロードもインストールも不要で、ページを開けばそのまま始まります。アカウント登録もありません。

家庭用版(Nintendo Switch / PlayStation)は別製品として販売されています。価格はストアページで確認してください。

日本語には対応していますか

ブラウザ版の UI は英語です。配信ビルドには I2 Localization という多言語の仕組みが入っていますが、日本語の文字列は含まれていません。

家庭用版の対応言語は9言語(英語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・イタリア語・オランダ語・ポルトガル語・ロシア語・ポーランド語)で、日本語は含まれていません。つまり公式の日本語表示は、どの版でも存在しません。

そのため本サイトが、画面の英語を日本語に訳してまとめています。

スマートフォンでも遊べますか

遊べます。ブラウザ版は PC・モバイル・タブレットに対応し、CrazyGames のアプリ(iOS / Android)からも起動できます。

画面は横向き前提です。縦持ちのままだとボタンと相手が重なるので、端末を回してから始めてください。タッチ用の入力(PunchMobile / KickMobile / BlockMobile / DodgeMobile)が用意されています。

セーブデータは残りますか

進行状況はブラウザ側に保存されます。ビルドには現在の敵・ロケーション・スキン・連勝数(CurrentStreak)を保存する仕組みがあります。

ただしブラウザのデータを消去すると失われます。別の端末とは共有されません(推測:アカウント連携の仕組みは確認できていません)。

子どもが遊んでも大丈夫ですか

家庭用版の年齢区分は PEGI 12(中程度の暴力)です。人が人を殴る描写があり、出血の表現は控えめですが、格闘そのものが題材です。

ブラウザ版には年齢区分の表示がありません。家庭用版と同じ内容と考えて判断してください。

家庭用版とブラウザ版は同じゲームですか

同じゲームです。家庭用版は『Street Combat Fighting』という題で、パブリッシャーは Upscale Studio、開発は Whitebrix Interactive。ブラウザ版と同じスタジオの作品です。

家庭用版は 2026年1月16日配信、容量 113.0 MB、1人プレイ用です。ステージ(倉庫・オフィス・地下ジム)や、能力のアンロックとパワーアップといった要素が説明に挙がっています。

マルチプレイはできますか

できます。Photon のルーム方式で、ルーム名を入力して参加します。パンチ・キック・回避・ラグドール化が RPC で同期されます。

同時接続人数の上限は確認できていません(不明)。

このサイトは公式ですか

非公式です。開発元の Whitebrix Interactive、配信元の CrazyGames、家庭用版の Upscale Studio のいずれとも関係ありません。

掲載している数値は、公式ページと配信ビルドで確認できたものだけです。確認できない項目は「不明」と書いています。